連載

【第229回】新型コロナウイルス感染症医療従事者勤務環境支援事業『北海...

コロナウイルス感染症が大きなニュースとなり約半年が経過、3月ごろはウイルスに関する情報も少なく、当時は医療従事者の方々は宿泊施設へ予約をすることをためらうくらい、家族や周囲へ配慮しつつ生活の場を探して...

【第228回】自助・共助・公助『北海道民泊、訪れてよし住んでよし』北海...

新政権が誕生し菅首相の目指す理念「自助・共助・公助」について、様々な意見やコメントがネット上で発信されています。 民泊ビジネス適法化前は、自助や共助が主で...

【第227回】札幌市内宿泊促進キャンペーン『北海道民泊、訪れてよし住ん...

7月2日・3日札幌市議会臨時議会が開会し、緊急対策第4弾として、市内事業者の事業継続のための支援、観光需要回復のための支援(予算32億円)が提案され可決されました。 早速7月6日から官民協働し事...

【第226回】民泊の業界団体としての行政へのアプローチ『北海道民泊、訪...

一般社団法人北海道民泊観光協会の設立は、平成29年10月2日「民泊事業を地域づくりへ 地域住民自らか゛主体となり、 役割分担を行いなか゛ら問題ー課題の解決 民泊事業の持続可能な取組を進める体制つ゛くり...

【第225回】民泊管理業者と民泊清掃業者による協業『北海道民泊、訪れて...

マイクロツーリズム時代における民泊清掃のあり方検討会の第2回目(7月3日16時~就労支援事業所アリエッタ・りんけい)が開催されました。 内閣府成長戦略における地域創生の大きな枠組みの中において...

【第224回】マイクロツーリズム時代における民泊清掃『北海道民泊、訪れ...

先日マイクロツーリズム時代における民泊清掃のあり方検討会が関係者によって実施されました。民泊は宿泊日数を3~4泊と想定した宿泊、清掃価格設定で、マイクロツーリズムは短移動、短滞在となると想定されます。...

【第223回】民泊事業者向けアンケート『北海道民泊、訪れてよし住んでよ...

一般社団法人民泊観光協会では各自治体による宿泊業支援内容アンケート調査を行っております、地元自治体で宿泊業支援施策はあるか、民泊は対象か、行政窓口、どのような支援を期待するのかなどです。 北海道...

【第222回】札幌客室清掃連絡協議会 6月定例会を開催『北海道民泊、訪...

民泊清掃事業者が、月に1度集まり、清掃事業経営、運営について意見交換を行っています。 参加事業者からそれぞれ1ヶ月の間に現場で発生した事案等について発表、その内容はコロナ禍においてどのような部...

【第221回】「どうみん割」を使い倒せ『北海道民泊、訪れてよし住んでよ...

本コラムでも以前紹介しました靴を販売するセールスの有名なたとえ話、未開の地へ靴を売りにいく営業マン、現地へ行くと現地人は全員が靴を履いていなかったそうです。営業マンAさん、ここでは靴の文化が無いので靴...

【第220回】「どうみん割」導入へ向けて事業者ができること『北海道民泊...

北海道内では7月から道民の道内旅行宿泊補助制度「どうみん割」導入へ向けて関係者が急ピッチで準備を進めております。 予算化から実行までの十分な期間が無いため、利用させていただく宿泊施設も制度設計...